やしお毎日1万歩運動

医療連携相談室の松澤利行です。

私は「やしお毎日1万歩運動」に参加しています。

この運動は、「健康長寿埼玉モデル事業」として平成27年度に開始した事業です。「タニタ食堂」でおなじみの「タニタ」の健康プログラムを活用しています。
 参加者は、活動量計を持って、毎日1万歩を目指して歩きます。活動量計のデータは、市内3か所にある「キーステーション」から送信することで、WEBからデータの変化が確認できます。
 平成27年度の参加者は126人、平成28年度は、新規参加者105人と平成27年度からの継続参加者83人の合計188人が参加しています。 

今年度は6月からスタートしますが、私も先日申込みしました。

 なるべく意識して歩いているつもりですが、1万歩まで行かない日も多くあります。

 キーステーションは、市役所、保健センター、文化スポーツセンターの3か所で、それぞれ体組成計が設置してあり、自分の身体の状態をチェックすることができます。

<最近測定したデータ>
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 体組成計は、体脂肪率、筋肉量、水分量などを測ってくれますが、最後に書いてある体型判定では、残念ながらいつも「運動不足型」です。

体内年齢はみんな若めに出るようです。(笑)

これからも無理せず、できる範囲で歩き続けるとともに、食事や睡眠などにも気をつけていきたいと思います。

ハムストリングスのストレッチについて 

こんにちはリハビリテーション科の洗いです!ではなく、新井です!IMG_7324

息が荒いわけでもなく(笑うところですよ)、本日はハムストリングスのストレッチについて解説をしたいと思います。(砕けた内容、記述ですみません。トランプさんのツイッターが炎上しているようなので炎上しないか心配です)

さて、前置きはこのあたりにして本題に移ります。

ストレッチングの目的・効果は以下の通りです。

①筋肉の柔軟性の向上

②リラクゼーション

③血液の循環を良くする

④筋肉の委縮の予防

⑤神経機能の改善(交感神経の促通)

ストレッチは本当は一日3〜4回行った方が良いと思います。しかしやりすぎは禁物です!強すぎるストレッチは関節の中の組織や筋肉を痛める可能性があります。

「炒める」という言葉は「火」に「少」やはり痛めないためには適度な強度が大切です。

一回の効果は少し動きが良くなったと感じる程度で十分です。週3日くらい行うと関節の可動域が広がってきます。ストレッチ初期は早く効果が現れますが、十分にストレッチするには年単位の期間が必要です。

ダイエットと同じで急激なダイエットは体を壊します。今まで硬くしてきた皆様の身体は何年かけて硬くしてきましたか?

時間をかけてゆっくりと行いましょう。また、夜寝る前にストレッチをする方が効果的であると言われ、この理由として夜に睡眠中は身体を動かすことがありません。寝る前に伸張しておくことで、できるだけ筋が伸ばされた状態を維持することが重要だとされています。

個人的な見解としては、強度の強いストレッチをすると交感神経が働き寝つきが悪くなるので、就寝の1〜2時間前に行う、もしくは就寝前に強度の低いマッタリとした まるでとろろ芋のようなストレッチが良いと思います。

今回はハムストリングスのストレッチをご紹介します。

ハムストリングスとは、

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もも裏にあるこの筋肉のことをを言います。

歩くときや走るとき、膝を曲げるとき、旦那さんをかかと落としするときに使う筋肉です。

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アンディフグ選手は素晴らしい方でしたね。。。

この筋肉をストレッチすることで、足がとっても軽くなります!

特に腰痛の方はこの筋肉が硬くなりますので良く行ってください。

当院で行なっているやり方はこちらです。

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僕らが行なった方がもちろん効果が高いですが、自主トレでは、

①仰向けに寝る

②最大限まで膝を抱える

③膝をしっかりと抱えたままで

④膝を伸ばしていく

スクリーンショット 2017-01-18 21.53.41この写真のようなやり方で行なってください。

効果がなくならないように!

必ず膝を抱えたままで固定して行なってください。

それでは今日も健やかにみなさまが健康でありますように☆

広報委員 リハ科 新井

 

介護職だより NO,10

4B病棟の品田、藤原です。

紅葉が進んで景色も変化してきましたが、4Bのデイルームから見える

1本の木は、本日も緑を残しています。

さて、病棟からよく見える「つくばエクスプレス」。

この路線を利用してこの病院に訪れる患者様も多いかと思います。

ちょっとだけググってみたところ…

元々はJR常磐線の混雑の緩和を目的とした「常磐新線」という仮称だったようです。

ん…???

そうなると、運営は、JRになりますよね???

これまたググってみたところ、JRは採算性の関係で運営から手を引き、

現在の首都圏新都市鉄道会社が開業の運びとなり「つくばエクスプレス」が誕生!!

「陸の孤島」と言われていたつくばを首都圏に繋げる画期的な沿線となっております。

更に、延伸計画(秋葉原~東京)もあるそうです!!

実現したら、新幹線の利用も増えそうですね♪

ここ八潮駅は、区間快速も停車するのでとても便利です。

沢山利用して、色々な所へ足を運びたいですね。

写真は、病棟から見える夜のつくばエクスプレスです。

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【4B病棟(整形外科病棟)

趣味のおはなし

広報委員の介護福祉士 古川です。

皆様どんな趣味をお持ちでしょうか?

当院スタッフは、サッカーやバスケ・マラソン・登山・釣りにダンス・楽器と様々な趣味をやっている人がいます。

自分も、サッカーやスノーボード・登山に釣りをやっています。

最近は釣りにはまっていて、魚とのやり取りがとても楽しいです。

どこにいるか?どうやったら釣れるのか?想像しながらアプローチしていくこの過程が

病院での患者様へのアプローチしていく過程によく似ている気がします。

趣味が、普段の仕事に活かせていることに気が付きました。

そんな中、趣味を仕事に活かして協力していただいている介護職員さんを紹介したいと思います。

絵を描くことがとても上手で、前病院ではデイルームの壁一面を絵で飾って頂いたり、病棟カウンター前を定期的に季節ごとに絵を飾って頂いたり、患者様への誕生日カードにイラストを描いたりと活躍していただいていました。

現在では、当院の接遇委員会での職員身だしなみ基準のイラストを書いてくれています。

得意なこと、趣味がある事はとても素晴らしいことだと思います。

趣味がある事によって生きがいにも繋がると思います。

皆さまも色々なことに挑戦し、新たな趣味を見つけてみてはいかがでしょうか?

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今年締めくくりのブログ

こんにちは。今年も残す事、数日となりました。

皆様は今年を振り返りどんな1年でしたでしょうか・・?

八潮中央総合病院では引越しが1番のニュースではないでしょうか。

病院の引越しなんて貴重な体験でしたから私の中でも、もちろん上位です!!

引越しまでの準備、そして当日の様子はずっと忘れられない出来事です。

思い出の詰まった旧病院を離れる淋しさや、新病院のワクワクが入り混じった・・

学生ならば卒業と入学に近い様な・・そんな気持ちでした。

新病院に移転して半年が過ぎましたが外来患者様が来院された際の

施設内等の把握も定着しつつあり移転当初のバタバタもだいぶ落ち着きました。

今後も建物だけではなく患者様に満足して頂ける医療を職員一同

心掛けていきたいと思います。

どうぞ良いお年をお迎えください。来年もよろしくお願い致します。 

医療秘書課  下山田

下山田さんブログ

食を考える

八潮市のホームページで、12月分の学校給食予定献立表が公表されていました。

メニューを見ると「ごはん給食」がほとんどですが、カレーうどんやピラフ、ハヤシライスなどもあり、子どもたちに好まれそうなバラエティに富んだメニューとなっています。

http://www.city.yashio.lg.jp/kosodate/kyoiku/kyushoku/kondate.files/2016.12gatusyou.pdf

私の小学校時代の給食は、パンと牛乳、魚や野菜の煮物などが出されており、好き嫌いの多かった私にとって給食の時間は一番の苦手で、毎日やっと食べていた記憶があります。

12月の学校給食献立表には、ふるさと給食(今月は京都府)や世界のメニュー(今月は韓国)、クリスマスメニューなどもあり、時代が変わったなあと改めて思いました。

ところで、毎月発行している院外広報誌ふれあいには「管理栄養士のメディカルレシピ」が掲載されており、当院の栄養科職員が季節に合わせた健康的なメニューをご紹介しています。

毎回、楽しみにしてくださる読者の皆さんもいて栄養科の担当者も一生懸命作っています。

ぜひ一度ご覧いただいて、実際に作ってみてはいかがでしょうか。きっとご家族に喜ばれることと思います。

院外広報誌ふれあいは、院内各所のラックに配置しているほか、市立図書館の地域医療コーナーや八潮市社会福祉協議会でもご覧いただくことができ、お持ち帰りいただけます。

また、今ご覧いただいているホームページのトップページに戻り、院外広報誌のバナーをクリックしていただいてもご覧になれます。

http://www.yashio-cgh.jp/concern/paper.html

「医食同源」という言葉もあるように、日ごろからバランスの良い食生活を心がけて、何かとあわただしい師走を元気にお過ごしください。

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                                     【地域医療連携室/松澤利行】

ブラック・レイン

こんにちわ                             

採用担当しております杉田です。 

寒くなりましたが、皆さん、ご体調は如何でしょうか?

毎年この時期になると思い出すことがございます。

『ブラック・レイン』という映画を見たことがございますか?

故松田優作さんの遺作となった作品です。

前年アカデミー主演男優賞をとったマイケル・ダグラスとの競演の話題作です。

実は、私、この映画にエキストラとして出演しておりました。

大阪で撮影していたのですが、12月から2月、しかも深夜から朝までの撮影が多く、

その時期の大阪は無茶苦茶寒く、辛かったのを覚えております。

その中で唯一の楽しみは、仕出し弁当です。

当時としてはまだ珍しい発火式の仕出し弁当でした。

寒い時に食べる温かい弁当は嬉しかったです笑っ

しかも美味しいし、豪勢ですし。。。

『さすがアメリカ、日本とちゃうわ、ほんまに!!』と

楽しみにしていたのを覚えております。

優作さんと何度かほんの少しですが会話させて頂いたのですが

正直な話、彼が生死を分ける病だとは知らなかったです。

後々に聞いた話によると、想像を絶するほど壮絶なものだったそうです。

わからなかった。

ほんとわからなった。

優作さんは、本当は無茶苦茶しんどかったと思います。

辛かったと思います。

辛いとき、しんどい時、顔に表情が出る人が多々おります。

カッコいいものではありません。

辛いときだからこそ毅然とした対応ができる人間になりたい

優作さんのようになりたい!!

毎日そう思いながら、感情をコントロールしながら日々業務を行っております。

ブラックレイン①

ブラックレイン②

第50回日本作業療法学会に参加しました

<リハビリテーション科ブログ>

9月10日・11日に札幌で行われた第50回日本作業療法学会に参加してきました。

今回は、当院で行なっている地域会活動の1つである「退院後追跡調査」の結果報告として、ポスター発表させて頂きました。

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発表時間は5分と短い時間でしたが、フロアから質問していただき、有意義な時間となりました。

最終日には、札幌名物のスープカレーを食べてから帰って来ました。

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札幌へは、リハ科から4人で参加しましたが、科長が頼んだスープカレーの大盛りご飯があまりにも大盛り過ぎて、見ただけでお腹がいっぱいでした。

 

引っ越し!リハビリテーション科報告

4月30より病院の引っ越しが行われております。

当院は昭和48年4月1日に上尾中央医科グループ2番目の病院として開設された病院で、当初は病床数80床のスタートでした。現在は200床を超える八潮で唯一の総合病院となっております。

そんな病院とも今日でお別れです。

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処分するものには「廃」の文字が貼られ、

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みんなで必死に梱包!

 

その甲斐もあり、引っ越しはスムーズに進行しました。

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今までお世話になったリハ室ともさよならです、、

なんだか感慨深いものがありました。

そして5月1日はいよいよ患者さんの新病院へ搬送が行われました。

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他のグループ病院、施設からの協力もあり、救急車や送迎のための車が何台も集まり、「とにかく安全に!!」と事務長の挨拶の後、何度も往復することで100名以上の患者様を搬送しました。

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けが人もなく、無事に終了することができました。

この日のために何度も会議を重ねてきた上司はじめ当院すべてのスタッフの苦労が実った瞬間です☆

 

 

使用可能なベッドは一度解体して、、、

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引っ越し業者さんもありがとうございます。

新病院に着くと、すごい風景!

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廊下が広いです。天井が高い!雨漏りの心配もなくなりました。

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そして開放感のあるエントランンス

 

 

 

 

 

回復期病棟のリハ室からの風景は新しい時代の幕開けを感じさせます。

僕は感動し、ほんの少し涙しました…。
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リハビリテーション室もリニューアルし、新しい機材が入っております。

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引っ越しもひと段落、5月2日よりいよいよリハスタートでございます!!

休憩中の風景↓↓↓↓↓↓↓↓

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外来リハは5月6日からのスタートです。

まだまだ至らぬ点があると思いますが、地域に貢献し、皆様の健康をサポートします。

一人でも多くの笑顔と喜びを! 

1日でも早く社会復帰できるようにリハ科一同、邁進してまいります!

今後とも宜しくお願い致します。

広報委員会 リハ科 新井

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グループの学会がありました☆

先日、平成28年2月7日(日)

10:00~17:00に大宮ソニックシティーにてAMG学会が開催されました。

学会のテーマは『 結束 』 ~100 年の歴史を刻もう~

でした。

わたくしも研究を発表してきました。

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80人くらい?の中で話すのは勇気がいりますね。

 

当院からは他に検査科の吉成さん、薬科の神谷さん、リハ科の青柳さん他が発表されていました。

素晴らしい発表内容でリハ科の青柳主任は!何と!!

 

優秀賞を獲得しました!「退院時追跡調査における結果報告」

内容は、退院時調査をまとめたものです。

当院を退院した患者様がその後、

「どんな介護サービスを使っているのか?」「患者様が困っていないか?困っているとすれば何で困っているのか?」「提供したサービスの変更があったか?」「家屋調査し手すりなどを設置した際に不便などなかったか?」「退院後の患者様の活動量に変化があったのか?」などを調査しています。

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患者様が退院後1ヵ月、6ヶ月に担当のリハスタッフが、患者様の家に訪問して自分たちの指導は正しかったのか?間違ったサービスを提供していないか?調査を通して自分達のサービスの検証をするための調査です。退院時指導には他職種との「結束」が必要という意味においては学会の趣旨にもピッタリでしたね。

まだまだ当院リハ科も発展途上!

患者様を笑顔に♪

より良いサービスを提供できるように努力していきます☆

スクリーンショット 2016-02-08 21.19.15 ちなみにこれが受賞の様子ですが、なんと表彰式が予定時間よりも早く始まったため、青柳さんはおらず、会場がざわめくというハプニング!(表彰式に表彰者がいないなんて前代未聞!!)

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閉会式終了後に舞台裏で賞状を頂きました。(僕らは爆笑でした)

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また今回の学会では特別講演が行われ、 講演テーマは、

~バラエティ現場から学ぶ!1人1人がかがやく最強チームビルディング~

「コミュニケーションフロー」

講 師:W マコト(中山 真・中原 誠)放送作家(元吉本芸人)

元吉本興業の芸人として活動、現在はテレビやラジオの企画・構成を手がける放送作家を務める。また、日本初の漫才式セミナー講師として『笑いを』 活用したコミュニケーション術の第一人者。パラソニック、三菱などの企業やUSJ、東京大学、京都大学など全国で公演している。

と素晴らしい内容でした。

スクリーンショット 2016-02-08 21.18.54 コミュニケーションの天才、僕の師匠でもある(笑)「さんまさん」を題材に公演は進められました。ここには書ききれない内容でしたが、

コミュニケーションに不可欠な5つの要素

①笑顔 一つで周りを幸せにする

②相槌 傾聴、内容を確認する

③共感 他者理解「それあるある〜」人は共に感じあえたときに共感する

④ジェスチャー 身振り手振り、声のトーンを意識する。視覚、聴覚を刺戟する

⑤承認  他者を認めること 一人一人の良い部分を認める、褒める。

を笑いを交えて講演されました。

講演の一部ですが、「笑顔はコミュニケーションの第0歩!」というお話がありました。

笑顔は人間関係、コミュニケーションに不可欠ですよね。

生後7カ月のあかちゃんに「笑顔の写真」と「しかめ顔の写真」を見せると笑顔の写真の時のみに脳内で言語野の活動が高まったそうです。また幸せな脳内物質もいっぱいだったと…

今回の講演は普段の人間関係のみならず、医療界の我々にも不可欠な要素であり内容でありました。医療界もサービス業です。

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毎日の患者さんとの接客に活かしたいと思います☆

最後までお読みいただきありがとうございました。

広報委員会 リハビリテーション科 新井龍一